銀河新年 銀河からの贈り物 未来のためのカレンダー ツォルキンを意識して生きることは!!?

「青いスペクトルの嵐の年」が、ついに幕を閉じ
「黄色い水晶の種の年」の幕が切って落とされました。

少し、長くなりますが、お付き合いくださいませ。

2013年7月26日の銀河の同期ポイント「黄色い銀河の種の年」から4年目を迎えようとしている
2017年7月26日からいよいよもって新たな「黄色い水晶の種の年」が明けました。

銀河新年です

実は、4年前の銀河の同期ポイントから、人類は本格的なヌースフィアの時代をむかえているのです。

今から27年前、アメリカ人のホゼ・アグエイアス博士は私たち地球人類が真のマインドシフトをしていく必要性を感じられ、マインドシフトしていくためのツールとして

28日×13ケ月+1日(プラスワン)という太陽暦を作りだされ、

その中に銀河の基本比率である
13:20ツォルキンを組み込まれたのです。




このプラスされた1日は
時間を外した日(Day Out of Time)と名付けています。
「プラスワンの日」 「銀河の自由の日」とも呼び、
特定の月や日に属さない特別な一日と考え、
翌日の7月26日を1年のスタート(元日)としています。

毎年7月26日から始まり、
7月24日で終わり、
7月25日を時間の外した日
としている暦です。

365日のカレンダーを使っている私たちが、いきなり260日の周期に変えていくのはと、考えて、徐々にシフトできるようにと、形にしてくださったのが「13の月の暦」で、本当に意識していくためのものとして、届けたかったのは「ツォルキン」だったのです。

現在日本で広まっているツォルキンは、マヤ文明圏に伝わっているマヤ暦の一つである260日の古代マヤ暦ではなくて、銀河の父、ホゼ博士がとんでもない高次元と繋がられてオリジナルデザインされたものなのです。

ツォルキンは、宇宙語であり、宇宙情報なのです。




ところが、今の現状では、マヤ文明や古代「マヤ」と思われてる方が多いのでは?

日本人の99%の方がマヤ暦と思いこんでいる
現代版マヤカレンダー「ツォルキン」は、

古代のマヤ暦ではなく、マヤ文明に伝わる古代マヤ暦をそのまま使っているわけではありません。

2013年以降、7月26日の「銀河の同期」以降から始まった新生銀河時代をよりよく生きるために本当の意味で使うためのものなのです。

銀河からもたらされた、未来のためのカレンダー ツォルキンは、高次元の存在から託されたとんでもないツールなのです。




壮大なスケールの「銀河のマヤ」からのメッセージを、銀河にかえられたホゼさんに代わってこの地球上で、まともに真実を伝えることができる唯一の存在、銀河連盟から託された、
あすわ代表 銀河人類学者 秋山広宣先生に他ならないのです。





毎年このころになると・・・・

ネット上では・・・・

「古代マヤ暦では、7月26日はスタートの日」 

「古代マヤ暦のお正月」な~~~んて

根も葉もないことが、実しやかに拡散され

発信されたりもするので、

何が真実なのかをしっかり見極めていただきたい!!と切実に思うのです。

あすわオリジナルダイアリー
「現代版マヤカレンダー2017の 104ページに
「7月26日は「マヤ暦」のスタート(お正月)?」と題したコラムがあります。
お持ちの方は、読んでみてくださいね。



ますます、これから・・・・
未だかつてない、これまでに経験したことない!など
我々を取り巻くこの地球の現状は、憂うべく、危惧する状況になってきているように思えるのは私だけ??

いつまでも賞味期限の切れたカレンダーを使っていては、
気付けることも気づけないままに・・・
本当のことが見えない状態のまま
何も知り得ないまま

それではいけない!!
せっかくこの地球に、肉体もって来たのだから、
色々楽しく体験しなくては!

2013年の「同期ポイント」から新生銀河時代をより良く生きていくために使うものとして、託された「ツォルキン」をもっともっと、たくさんの人に知っていただきたい、意識していただきたい、と思ってこれまでも活動してきました。

新たな「黄色い水晶の種の年」から、今まで以上に、
全開で、やっていこうと

気持ち新たにしているところです。

正しい情報、真実の情報をぜひ、知ってください。

偽りのリズム(西暦のカレンダー)12:60の計時周波数から
宇宙のリズムと共振共鳴できて
楽しく波乗りできる未来のためのカレンダー ツォルキンの13:20の計時周波数を意識していく生き方に変えていってみませんか?

ホゼ博士が、本当に人類に意識して使ってほしい、地球に虹の架け橋をかけるためにとても大事な
銀河からの贈り物が、ツォルキンなのです。

そして、ツォルキンを意識して生きることが、私たち自身はもとより、
この私たちの暮らす地球星を救うことにもつながっていくことになるのです!!



銀河のマヤとヌースフィアの時代
~マヤ暦に隠された人類進化の謎~

著者 秋山広宣
販売価格2160円(税込)
新刊 銀河のマヤシリーズ 第1弾!
2015年5月28日発売
!Amazonで絶賛発売中!

詳細は、こちら


あすわ代表 秋山先生がわかりやすく発信されています
古代マヤ暦の真実

日本各地に、まことしやかに喧伝され出まわっているマヤ暦情報。
いまや、「マヤ暦」と名のつくものは無数に存在します。
初めての人やマヤ暦の裏事情を知らない人たちからすれば
何が何だかさっぱり訳が分からないといった状況と言えるでしょう。
マヤに関する「本当のこと」は、
マヤ暦占いやマヤ暦リーディングをしている当事者たちでさえ
実際のところ、知らないのではないでしょうか。
「マヤ暦業界?の裏事情」を、全て知り尽くしている私たちは
このホームページで、日本で「マヤ暦」と呼ばれていることに関する
真実の情報を公開したいと思いました。
幸運にも、今世で「銀河のマヤ ツォルキン」と出会ったにもかかわらず
真実が一体どこにあるのか辿りつけないように
巧妙に隠されていたことが、ここに掲載されてあることを読まれることで
明らかになるのではないかと思います。
是非、あなた自身のために、また、あなたの大切な存在のためにも
注意深くご覧になってください。

今まさにタイムリーな「13の月の暦の事」


13の月の暦は、4000年前からある古代マヤ暦ですか?

→現在、日本で「古代マヤ暦」と呼ばれるものは、
99%古代マヤ暦ではありません。
その大半は、いまから26年前(2016年現在)の1990年に
アメリカ人のホゼ・アグエイアス博士により提唱されたものです。




マヤ暦占いや、マヤ暦占星術では
「古代マヤ暦は17種類から20種類あり、
その中に13の月の暦があった」なんて説明しているようですが、そういうことを言っているということは、
悪意があって本当のことをあえて言わないのか
もしくは、怖いくらい勉強不足で、本当のことを知らないのか
のいずれかではないしょうか。

または、銀河のマヤ ツォルキンを扱いながら
「K251」という表記をしたり、「ウエイブスペル」「黒キン」
「絶対反対キン」なんていう用語を連発している人たちは、
「ホゼ博士の真意」や、「高次元の宇宙情報」の部分は
都合よく無視して、体よく使える相性診断や性格判定の部分だけを引っ張り出し、低俗でお遊びレベルな占いに堕としめてしまっている状態です。

そのような、まがい物の考え方や捉え方に意識を合わせてしまうと、低振動な波長に振動接続してしまうので当座は楽しい様に思え、周りからもちやほやされるでしょうが、数年後に大変な事態を自らも周囲にも及ぼしてしまうことになります。

本当に気をつけないといけません。


古代マヤ暦、超古代マヤ暦、銀河のマヤ暦など、
いろいろあって、何がなんだかよく分かりません。


260日周期のツォルキンと、365日周期の「13の月の暦」と、
どちらが大切なのですか?




260日周期のツォルキンは心のリズム、
365日周期の「13の月の暦」は、
私たちの現実の身体のリズムと聞きました。
心は目に見えないし、やはり目に見える現実が大切なので、
「13の月の暦」を優先した方がいいのでしょうか?


★NEW★マヤ暦Q&A★NEW★
マヤ暦に関する本当の情報を知りたい人は、ご覧ください




13対20を意識して、かけがえのない一日
素敵な銀河ライフを


2017年7月28日