ただ今、仏陀の背骨ゾーンを航行中

仏陀の背骨ゾーンを航行中

高次元のエネルギーマトリクス
銀河のマヤツォルキンでは、
前半130KIN 最終のウエイブスペル「白い鏡」の13日間を
航行中です。

現実、この世界の3次元での楽しみは、
大いに体験し、楽しみたいですが!

この地球上で生きる人のほとんどは
西暦のカレンダーが当たり前~~!!と思って
今も過ごしておられるかと。

西暦のカレンダーが、私たち人類を縛っているなんて・・・
まさか???って
西暦のカレンダーを疑ったことなんて無かった~~!

という方がほとんどか持しれませんが・・・・

そもそも何だか、おかしくないですか?
1月31日間
2月28日間って!
それでもって、2020年はうるう年とかって

今年は、29日になるって!!
3月31日間
4月30日間
・・・・・・・・・・・・

1ヶ月が31日だったり30日だったり、
2月に至っては、28日だったり、
29日になる日が4年に1回あるなんて!!!

2020年明けて、目まぐるしいこの地球の状況
惑星規模で、巨大なタイミングの刻が今訪れています。
最早、地球の尺度では、7月も残すところ2日となりました。

今年は、梅雨明けもまだだし、
最早、8月を目前にしてる~~~と
思っているのは、西暦のカレンダーでの今ですが、

私たちが当たり前に使っている(使わされている)西暦のカレンダー
実は!!実は!!それには、驚愕の真実があった~~~!!
西暦の起源とは・・・・?
カレンダーとは・・・?
グレゴリオ暦の背景とは?

真実の情報を知っておくべきことだと、
銀河のマヤツォルキンを広める活動にかかわりはじめた10年前から
切実に思い、ごえんいただいた方々にお伝えさせていただいています。

今私たちが、当たり前!!と思って(思いこまされて)いる
計時周波数(日々のリズム・パターン)は
12対60

ですが!!!

宇宙のリズム、銀河の中心と共振共鳴できる
計時周波数(日々のリズム・パターン)は
13対20

なのです。






高次元エネルギーマトリクス
銀河のマヤツォルキンって何??
古代マヤ暦って??マヤ文明って??
「マヤ暦」と「銀河のマヤ」の違いって?
銀河のマヤツォルキンを使う意義って??
暮らしにどう生かしていく?
カレンダーを替えるって?
意識を向ける先を替えるって??
私たちを取り巻く現状は?


等等等・・・
本当のところを、秋山広宣先生は
真髄ついてちゃんと語ってくださいます


誰から聞くのか?
誰から学ぶのか?
どことご縁するのか?

大事なことですよね。


どの情報を受け取るのかも
その方の意識状態、受け取り側次第!


260銀河スピンの

ただ今は、ツォルキンのちょうど中央のライン!
「仏陀の背骨」と言われるとても大事な期間を進んでおります。

これから後半に向けていよいよな新たな流れが始まっていくタイミングでもあります。

一日一にを大切にしながら
西暦ではなく、260日の宇宙のリズム、13対20の周波数に、
意識を向けていきませんか!?

最新の宇宙情報を余すところなく、わかりやすく
お話し下さった「アルクトゥルス最新宇宙情報特別講座」
が!!!!!

動画になって配信されました。

この動画をご覧いただけると、
「銀河のマヤ」の最新情報を受け取っていただけます。

な、なんと!
8月1日(KIN125)~8月9日(KIN133)

再配信されます。



ここは、是非

動画配信申込みサイト→ 申し込む



KIN121から、
ツォルキンのちょうど中央のライン!
「仏陀の背骨」と言われるとても大事な期間を進んでおります。

260KINのこれから後半に向けていよいよな
流れが始まっていくタイミングでもあります。

52日間という周期(城)では

変容の(第3の城)(52日間)を航行中です。
赤・白・青・黄 と展開していきます。

赤(創始・始まり)
「赤い蛇」
  ↓
白(洗練・深める)←今ここ!!
「白い鏡」
  ↓
青(変容・展開する)
「青い猿」
  ↓
黄(熟成・答えが見えて来る)
「黄色い種」

ご自身の流れや世間の動きを
当てはめていくと、
全ては宇宙のリズムのままなのが
分かることでしょう。
まずは、色の変わり目(13日ごとの)を意識して
体感してみてくださいね。

変容の第3の城の流れの中の
洗練・深める 周期が絶賛!!展開中です!!

西暦のカレンダーでは決して
気づくことのできない
宇宙のリズム 13対20の周波数に
意識を合わせていきましょう。

銀河の中心領域から届けられている
様々なエネルギー振動、波長を感じられるといいですね。


さて!!!!さて!!!!!

今日は仏陀の背骨という中央ラインの3日目!!

「白い鏡」の13日間の6日目

8月!!!振動の変化 

これまでには無い、どえらいタイミングのようです。

地球人類が未だかつて経験したことのない極大ポイント!!!

が~~~~~~~~!!!!


もう!!間もなくです!!

仏陀の背骨のちょうどど真ん中の時期がもうすぐです。

仏陀の背骨の中央ラインでど真ん中ということは

高次元エネルギーマトリクス銀河のマヤ ツォルキンのちょうど真ん中でもあり

ここから、260日の後半が、12月中旬に向けて

さらには、2020年冬至に向けて展開してゆきます。

ますます、意識的に、愛と調和の光に満ち溢れた
13対20的な生き方を目指していこうと思います。


私KU-KOも!ここからさらに勢いつけて

次なるミッションに取り掛かります!!


行く先先で出会う方、再会する方
毎日が新鮮で、刺激的で、ツォルキンでつながるご縁に
感謝の気持ちでいっぱいです。





2020年7月30日