「黄色い太陽」のエネルギーが作用する13日間が始まります
昨日までの「青い手」の13日間の周期はいかがでしたか?

8月27日から始まった今回の260日銀河スピンで体験する初めての
「変化・展開」(変容)の13日間で
「思い知らされる」ような出来事や
「何事か認識する」ような現象はありましたか?
昨日までとはずいぶん異なる振動が
私たちを取り巻く全体に鳴り響くようです。
目には見えませんが、厳然とある宇宙の秩序、
エネルギーの変わり目を感じてみてくださいね。
2026年10月5日は、
銀河のマヤカレンダーでは、
KIN40「1(磁氣)黄色い太陽-黄色い太陽」
銀河の音1
・すべてのテーマが動き出す
・決定の力が働く
黄色い太陽
・次に何をすればいいのか? が見えて来る
・それまでの状況が明確になる
2026年10/5(月)KIN40~2026年10/17(土)KIN52まで
「黄色い太陽」の振動が響きます。
「銀河のマヤカレンダー2026」をお持ちの方は、
P130~P131のメッセージもご覧ください。
「銀河のマヤカレンダー情報ダイアリー2026」より引用
※こちらに記載しております解釈は、
ホゼ・アグエイアス博士が作り出された
「13 Moon Calendar(13の月の暦)」を基にした、
あすわオリジナル解釈です。
あすわスクール生以外の方の転載やコピー不可です

8月27日から推移してきた出来事、
体験、出逢いの数々、様々に展開してきたことは
今日からの13日間の流れの中で、「あ~そういうことなのか~」と
見えてくることがあるようです。
銀河のマヤのツォルキンには様様な周期が内包されています。
4日毎に(起承転結)の流れがあり、
13日毎(今日から「黄色い太陽」)
20日毎(ツォルキン2列目の最終日が「黄色い太陽」の1日)
52日毎(赤の「第1の城」今日から答えが見えてくる「黄色」の13日間)
どの周期にフォーカスしても色々気づけることがあります。
これまでの39日間を振り返ってみたり、
9月16日からの20日間を振り返ってみたり
それぞれに、これから始まる未来を明るいビジョンを描きながらプラスのイメージで!
(ここ大事!!!)
過ごしやすい季節になりました。
スポーツや、文化的な行事など、楽しい時間をお過ごしくださいね。
10月以降のイベント情報


どこかで、お会いできると嬉しいです
ご予約もお待ちしています
では、周波数高め意識して、素敵な銀河ライフを!!!



